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ダイビングとスノーケリングの店 キープスマイリングは安全・安心なプログラムを通じてみんなの笑顔を大切にする店です。

TEL. 0557-51-6888

〒413-0231 静岡県伊東市富戸842-229

ダイビングを始める方PADI Cカード取得コース

PADI Open Water Diver & Scuba Diver Course

ダイビングを始めるには次の3つの方法があります。

★ PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース(取得後はトレーニングと経験の範囲内で監督者なしでダイビングができます)

★ PADIスクーバ・ダイバー・コース(取得後はプロのガイドの引率でダイビングができます)

★ 体験ダイビング(ダイビングを試しにやってみます)

またPADIスクーバ・ダイバーの資格を持っている方はPADIオープン・ウォーター・ダイバーへのアップグレードコースもあります。
★ PADIスクーバ・ダイバー → PADIオープン・ウォーター・ダイバーへのアップグレード
PADIオープン・ウォータ・ダイバー・コース

PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースは、潜水計画から海況の判断、トラブルの回避など、ダイビングを安全に楽しむために必要な知識とスキルを本格的に身につけるコースです。 このコースを修了すると、ダイバーとして必要な知識・スキルを身につけた証明としてのCカードが発行され、コースで学んだ知識とスキルを応用して、受けたトレーニングと経験の範囲内で、監督者なしでダイビングをすることができるようになります。自己責任のもと本格的にダイビングを楽しみたい方には、PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースがおすすめです。

 参加前条件  年齢10歳以上(15歳未満はジュニア・オープン・ウォーター・ダイバー)
 コース
修了後は
@  自分たちでダイビングの計画を立て、バディ・システムを守りながらダイビングを楽しむことができます
A インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングができます。
B ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます。
C アドベンチャープログラムや各種スペシャルティ・ダイバー・コースに参加できます。
 講習内容 知識開発5セッション+プールダイブ5セッション+海洋実習4ダイブ
日程 通常4日間〜(連続でなくても可能です。また、体験ダイビングの経験がある方等であれば3日間連続でコースを修了することも可能です。詳細はお問合せください。)
知識開発・プールダイブ・海洋実習でマスターできるまで行いますので、
上記日程で修了できず追加の日程が必要になる場合があります。
料金 
(税込)
 コース代:60,000円(デジタル教材の場合は65,000円)
器材レンタル(ウェットスーツ+一式):9,700円
器材レンタル(ドライスーツ+一式):13,000円
・上記コース代には教材代・申請料・実習費が含まれています。
・コース中に必要なダイブコンピューター・シグナルフロート・コンパス等のレンタル代も上記コース代に含まれています。
・宿泊代・食事代・現地までの交通費は含まれていません 。
・器材レンタル代はコース日数に関わらず上記料金となります。
・プールダイブは2日を(3日間連続コースの場合は1日)を予定しています。この日程では修了せず追加のプールダイブが必要と判断された場合には1日あたり10,800円の追加講習代が必要となります。
・海洋実習は2日を予定しています。この日程では修了せず追加の海洋実習が必要と判断された場合には1日あたり10,800円の追加講習代が必要となります。
コース料金に含まれる教材一式(マニュアル・DVD・ポケットトレーニングレコード&カバー・RDPテーブル&説明書・スキル練習スレート・システムケース)→ 詳細はこちら
 


上記教材以外にもPCを使用するeラーニングまたはスマートフォン・タブレットを使用するアプリのデジタル版教材をお選びいただくこともできます。その場合事前学習は全てデジタル教材のみで終了します。コース開始時に3点の教材(ポケットトレーニングレコード&カバー・スキル練習スレート)をお渡しします。
     
コースの流れ
ご予約& お申込み ご来店、 電話またはメールでお問い合わせください。
お申込前にPADI病歴診断書をご確認いただき、該当する項目のある場合にはコース開始前に医師の診断が必要となります。
お申込み金として20,000円(コース費用の一部に充当します)をご入金いただきます。
※ 知識開発は事前学習を行なっていただきますので、ご予約はお早めにお願い致します。
事前学習  または 

知識開発は教材をお渡しする方法とPCを利用してのe-Learningまたはスマートフォン・タブレットのアプリで行なう方法を選択できます。
1日目 プールダイブ@ スタート前に予習していただいたセッション1の復習を行います(デジタル教材を使用している場合には復習はありません)。
それからプールダイブのスタートです。途中お昼休みと休憩を取りながら、最初の2セッションを行います。
プールダイブの具体的な内容はコチラ
(PADIのHPへリンクしています)
 知識開発@ セッション1はプールダイブの前に終了しているので、プールダイブの昼休みを利用して、セッション2と3を、そしてプールダイブ終了後にセッション4の復習を行います(デジタル教材を使用している場合には復習はありません)。
知識開発の具体的な内容はコチラ
(PADIのHPへリンクしています)
2日目  プールダイブA 1日目の続きのセッション3〜5を途中お昼休みと休憩を取りながら行います。
 知識開発A プールダイブの昼休みを利用してセッション5の復習を(デジタル教材を使用している場合には復習はありません)、そしてプールダイブ終了後に最終テストを行います。
3日目  海洋実習@ 午前中に海洋実習No.1ダイブを行い、お昼休み後にNo.2ダイブを行います。
海洋実習の具体的な内容はコチラへ   
(PADIのHPへリンクしています)
4日目  海洋実習A 午前中に海洋実習No.3ダイブを行い、お昼休み後にNo.4ダイブを行います。
全て修了して認定手続きです。Cカード用に縦4p×横3cmのカラー写真が1枚必要となります。


PADIスクーバ・ダイバー・コース

「ダイビングの講習を受けてみたいけど時間がない」「もっと簡単にダイビングを始められる方法はないの?」「 ダイビングを楽しむにしても、やっぱりインストラクターや頼りになるリーダーがいないと不安」・・・そんな方のためのコースが、PADIスクーバ・ダイバー・コースです。このコースを修了すると、インストラクターなどPADIプロフェッショナルの監督下でダイビングを楽しむことができます。講習内容は、オープン・ウォーター・ダイバー・コースの前半部分と同じです。PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コースの一部として実績が認められますので、ステップアップして、より幅広く海が楽しめるダイバーになりましょう!

 参加前条件  年齢10歳以上(15歳未満はジュニア・スクーバ・ダイバー)
 コース修了後は @ PADIのプロフェッショナル・メンバーの引率でダイビングを楽しむことができます。
A 水深12メートルまでのダイビングが可能/ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます。
B オープン・ウォーター・ダイバー・コースへのステップが容易になります。
 講習内容 知識開発3セッション+プールダイブ3セッション+海洋実習2ダイブ
日程 通常2日間〜(連続でなくても可能)
知識開発・プールダイブ・海洋実習でマスターできるまで行いますので、
上記日程で修了できず追加の日程が必要になる場合があります。
料金 
(税込)
 コース代:40,000円 (デジタル教材の場合は45,000円)
器材レンタル(ウェットスーツ+一式):6,400円
器材レンタル(ドライスーツ+一式):8,700円
・上記コース代には教材代・申請料・実習費が含まれています。
・コース中に必要なダイブコンピューター・シグナルフロート・コンパス等のレンタル代も上記コース代に含まれています。
・宿泊代・食事代・現地までの交通費は含まれていません 。
・器材レンタル代はコース日数に関わらず上記料金となります。
・プールダイブは1日を予定しています。この日程では修了せず追加のプールダイブが必要と判断された場合には1日あたり10,800円の追加講習代が必要となります。
・また、海洋実習は1日を予定しています。この日程では修了せず追加の海洋実習が必要と判断された場合には1日あたり10,800円の追加講習代が必要となります。
コース料金に含まれる教材一式(マニュアル・DVD・ポケットトレーニングレコード&カバー・RDPテーブル&説明書・スキル練習スレート・システムケース)→ 詳細はこちら
 


上記教材以外にもPCを使用するeラーニングまたはスマートフォン・タブレットを使用するアプリのデジタル版教材をお選びいただくこともできます。その場合事前学習は全てデジタル教材のみで終了します。コース開始時に3点の教材(ポケットトレーニングレコード&カバー・スキル練習スレート)をお渡しします。
     
コースの流れ
ご予約& お申込み ご来店、 電話またはメールでお問い合わせください。
お申込前にPADI病歴診断書をご確認いただき、該当する項目のある場合にはコース開始前に医師の診断が必要となります。
お申込み金として20,000円(コース費用の一部に充当します)をご入金いただきます。
※ 知識開発は事前学習を行なっていただきますので、ご予約はお早めにお願い致します。
事前学習  または 

知識開発は教材をお渡しする方法とPCを利用してのe-Learningまたはスマートフォン・タブレットのアプリで行なう方法を選択できます。
1日目 プールダイブ スタート前に予習していただいたセッション1の復習を行います(デジタル教材を使用している場合には復習はありません)。
それからプールダイブのスタートです。途中お昼休みと休憩を取りながら、最初の3セッションを行います。
プールダイブの具体的な内容はコチラ
(PADIのHPへリンクしています)
 知識開発 セッション1はプールダイブの前に終了しているので、プールダイブの昼休みを利用して、セッション2を、そしてプールダイブ終了後にセッション3の復習を行います(デジタル教材を使用している場合には復習はありません)。
知識開発の具体的な内容はコチラ
(PADIのHPへリンクしています)
2日目  海洋実習 海洋実習No.1&No.2ダイブを行います。
海洋実習の具体的な内容はコチラへ   
(PADIのHPへリンクしています)
全て修了して認定手続きです。Cカード用に縦4p×横3cmのカラー写真が1枚必要となります。


PADIスクーバ・ダイバー → オープン・ウォーター・ダイバーへのアップグレード

PADIスクーバ・ダイバーからオープン・ウォーター・ダイバーへのステップ・アップは簡単!
自分たちでダイビングをしたり、計画を立てたりするための「知識の開発」と「プールダイブ」を各2セッション、「海洋実習」を2ダイブすれば、オープン・ウォーター・ダイバーになることができます。
これで「水深12メートルまで」や「プロフェッショナル・メンバーと一緒にダイビングする」などのスクーバ・ダイバーの限定条件が取れて、バディ同士でダイビングを計画し、実行することができるようになります。
また、いろいろなスタイルのダイビングができるようになる「アドベンチャーインダイビング・プログラム」や、興味のある分野に詳しくなれる「スペシャルティ・コース」にも参加できるようになり、ダイビングの世界がグーンと拡がります。

 参加前条件  PADIスクーバ・ダイバー
 コース修了後は @  自分たちでダイビングの計画を立て、バディ・システムを守りながらダイビングを楽しむことができます
A インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングができます。
B ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます。
C アドベンチャープログラムや各種スペシャルティ・ダイバー・コースに参加できます。
 講習内容 知識開発2セッション+プールダイブ2セッション+海洋実習2ダイブ
日程 通常2日間〜(連続でなくても可能)
知識開発・プールダイブ・海洋実習でマスターできるまで行いますので、
上記日程で修了できず追加の日程が必要になる場合があります。
料金 
(税込)
 コース代:38,000円
器材レンタル(ウェットスーツ+一式):6,400円
器材レンタル(ドライスーツ+一式):8,700円
・上記コース代には申請料・実習費などが含まれています。
・コース中に必要なダイブコンピューター・シグナルフロート・コンパス等のレンタル代も上記コース代に含まれています。
・教材代・宿泊代・食事代・現地までの交通費は含まれていません 。
・器材レンタル代はコース日数に関わらず上記料金となります。
・プールダイブは1日を予定しています。この日程では修了せず追加のプールダイブが必要と判断された場合には1日あたり10,800円の追加講習代が必要となります。
・また、海洋実習は1日を予定しています。この日程では修了せず追加の海洋実習が必要と判断された場合には1日あたり10,800円の追加講習代が必要となります。
コースの流れ
ご予約& お申込み ご来店、 電話またはメールでお問い合わせください。
お申込前にPADI病歴診断書をご確認いただき、該当する項目のある場合にはコース開始前に医師の診断が必要となります。
お申込み金として20,000円(コース費用の一部に充当します)をご入金いただきます。
※ 知識開発は事前学習を行なっていただきますので、ご予約はお早めにお願い致します。
事前学習 知識開発はお持ちになっている教材、またはWeb上のe-Learningで行なった方はそちらを使用して該当部分を予習していただきます。スクーバダイバー・コースの際使用した教材がない方・教材が古い方はご購入いただきます。
1日目 プールダイブ スクーバ・ダイバー・コースの復習の後、途中お昼休みと休憩を取りながらセッション4&5を行います。
プールダイブの具体的な内容はコチラ
(PADIのHPへリンクしています)
 知識開発 プールダイブの昼休みを利用してセッション4の復習を(デジタル教材を使用している場合には復習はありません)、そしてプールダイブ終了後に最終テストを行います。
知識開発の具体的な内容はコチラ
(PADIのHPへリンクしています)
2日目  海洋実習 海洋実習No.3&No.4ダイブを行います。
海洋実習の具体的な内容はコチラへ   
(PADIのHPへリンクしています)
全て修了して認定手続きです。Cカード用に縦4p×横3cmのカラー写真が1枚必要となります。