PADI ライセンス取得 コース
PADIライセンス (Cカード)取得 コース (PADI Open Water Diver コース)
料金ではなく「クオリティ」で選ばれています。
4日間で“できるまで丁寧に”。初心者に優しいダイビング講習
💎 Keep Smiling!が選ばれる理由
伊豆海洋公園のすぐ近くでアクセス抜群
少人数制で“できるまで丁寧に” 教える講習スタイル(最大1対4ですが、1対1~2が大多数です)
プール講習を2日間しっかり確保(初心者でも安心)
追加料金が明確で誠実な料金体系
経験豊富なインストラクターが担当
PADI オープン ウォーター ダイバー コースに必要な料金
| 項 目 | 料 金 | 内 容 |
| コース代 | 69,000円(税込75,900円) | eラーニング教材代・申請料・実習費を含む |
| 器材レンタル(ウェット) | 9,900円(税込10,890円) | スーツ+一式のレンタル(全日程) |
| 追加プール講習(必要時) | 15,000円(税込16,500円)/日 | マスターできるまで行うため追加の可能性がありますが、ほとんどの方が追加なしの4日間で修了しています。運動が苦手な方でも、プラス1日あれば取れています。 |
| 追加海洋実習(必要時) | 15,000円(税込16,500円)/日 | 同上 |
| ・上記コース代には教材代・申請料・実習費が含まれています。 | ||
| ・コース中に必要なダイブコンピューター・シグナルフロート・コンパス等のレンタル代も上記コース代に含まれています。 | ||
| ・宿泊代・食事代・現地までの交通費は含まれていません 。 | ||
| ・器材レンタル代はコース日数に関わらず上記料金となります。 | ||
| ・プールダイブは2日を予定しています。この日程では修了せず追加のプールダイブが必要と判断された場合には1日あたり15,000円(税込16,500円)の追加講習代が必要となります。ほとんどの方が追加なしの4日間で修了しています。運動が苦手な方でも、プラス1日あれば取れています。 | ||
| ・海洋実習は2日を予定しています。この日程では修了せず追加の海洋実習が必要と判断された場合には1日あたり15,000円(税込16,500円)の追加講習代が必要となります。ほとんどの方が追加なしの4日間で修了しています。運動が苦手な方でも、プラス1日あれば取れています。 | ||
料金に含まれる教材(eラーニング教材除く)
参加のための条件
年齢10歳以上(15歳未満はジュニア オープン ウォーター ダイバー)
コース修了後は
・自分たちでダイビングの計画を立て、バディ システムを守りながらダイビングを楽しむことができます
・インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングができます。
・ダイビング器材の購入やシリンダー レンタルなどのサービスを受けることができます。
・アドバンスド オープン ウォーターダイバー プログラムや各種スペシャルティ ダイバー コースに参加できます。
講習内容
・知識開発5セッション+プールダイブ5セッション+海洋実習4ダイブ。
日程
・通常4日間(連続でなくても可能。体験ダイビングを経験されている方などの場合、3日間でできる場合もあります)
知識開発・プールダイブ・海洋実習でマスターできるまで行いますので、上記日程で修了できず追加の日程が必要になる場合があります。
コースの流れ
ご予約&お申込み
・ご来店、 電話またはメールでお問い合わせください。
お申込前にダイバーメディカル|参加者チェックシート2022版をご確認いただき、該当する項目のある場合にはコース開始前に医師の診断が必要となります。
お申込み金として20,000円(コース費用の一部に充当します)をご入金いただきます。
※ 知識開発は事前学習を行なっていただきますので、ご予約はお早めにお願い致します。
事前学習
・知識開発はスマホ・タブレット・PCを使用してeラーニングで事前学習を進めていただきます。紙版の教材で事前学習を行うこともできますが、この場合でもビデオはスマホ・タブレット・PCでご覧いただきます。
eラーニングの場合は事前学習でほとんどの知識開発が終了するので、プール・海の時間を有効に使えることから、当店ではeラーニングをお薦めしています。

- eラーニング教材
1日目のスケジュール
プールダイブ ①
紙版のマニュアルで事前学習を行った場合は、プールのスタート前に予習していただいたセッション1の復習を行います(eラーニングの場合には復習はありません)。それからプールダイブのスタートです。途中お昼休みと休憩を取りながら、セッション1~2を行います。
プールダイブの具体的な内容はコチラへ(PADIのHPへリンクしています)
知識開発 ①
セッション1はプールダイブの前に終了しているので、プールダイブの昼休みを利用して、セッション2を、そしてプールダイブ終了後にセッション3の復習を行います(eラーニングの場合には復習はありません)。
知識開発の具体的な内容はコチラへ(PADIのHPへリンクしています)
2日目のスケジュール
プールダイブ ②
1日目の続きのセッション3~5を途中お昼休みと休憩を取りながら行います。
知識開発 ②
プールダイブの昼休みを利用してセッション4と5の復習を(eラーニングの場合には復習はありません)、そしてプールダイブ終了後に最終テストを行います。
3日目のスケジュール
海洋実習 ①
午前中に海洋実習No.1ダイブを行い、お昼休み後にNo.2ダイブを行います。
海洋実習の具体的な内容はコチラへ (PADIのHPへリンクしています)
4日目のスケジュール
海洋実習 ②
午前中に海洋実習No.3ダイブを行い、お昼休み後にNo.4ダイブを行います。
全て修了して認定手続きです。Cカード用に縦4㎝×横3cmのカラー写真が1枚必要となります(eラーニングの場合は自身で顔の画像をオンライン上で登録できるので写真は不要となります)。
上記以外の初心者用
PADI ライセンス(Cカード)取得コース
1. PADIスクーバ ダイバー・コース(コース修了後はプロのガイドの引率でダイビングができます)
2. PADIオープン ウォーター ダイバーへのアップグレードコース(PADIスクーバ ダイバーの資格を持っている方向け)
1. PADI スクーバ ダイバー コース
「ダイビングの講習を受けてみたいけど時間がない」「もっと簡単にダイビングを始められる方法はないの?」「 ダイビングを楽しむにしても、やっぱりインストラクターや頼りになるリーダーがいないと不安」・・・そんな方のためのコースが、PADI スクーバ ダイバー・コースです。このコースを修了すると、インストラクターなどPADIプロフェッショナルの監督下でダイビングを楽しむことができます。講習内容は、オープン ウォーター ダイバー・コースの前半部分と同じです。PADIオープン ウォーター ダイバー・コースの一部として実績が認められますので、ステップアップして、より幅広く海が楽しめるダイバーになりましょう!
参加のための条件
年齢10歳以上(15歳未満はジュニア スクーバ ダイバー)
コース修了後は
・PADIのプロフェッショナル メンバーの引率でダイビングを楽しむことができます。
・水深12メートルまでのダイビングが可能/ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます。
・オープン ウォーター ダイバー・コースへのステップが容易になります。
講習内容
・知識開発3セッション+プールダイブ3セッション+海洋実習2ダイブ
日程
・通常2日間(連続でなくても可能)
知識開発・プールダイブ・海洋実習でマスターできるまで行いますので、上記日程で修了できず追加の日程が必要になる場合があります。
料金
・コース代:46,500円(税込51,150円)
・器材レンタル(ウェットスーツ+一式):5,900円(税込6,490円)
・上記コース代には教材代・申請料・実習費が含まれています。
・コース中に必要なダイブコンピューター・シグナルフロート・コンパス等のレンタル代も上記コース代に含まれています。
・宿泊代・食事代・現地までの交通費は含まれていません。
・器材レンタル代はコース日数に関わらず上記料金となります。
・プールダイブは1日を予定しています。この日程では修了せず追加のプールダイブが必要と判断された場合には1日あたり15,000円(税込16,500円)の追加講習代が必要となります。
・海洋実習は1日を予定しています。この日程では修了せず追加の海洋実習が必要と判断された場合には1日あたり15,000円(税込16,500円)の追加講習代が必要となります。
料金に含まれる教材(eラーニング教材除く)
コースの流れ
ご予約&お申込み
・ご来店、 電話またはメールでお問い合わせください。
お申込前にダイバーメディカル|参加者チェックシート2022版をご確認いただき、該当する項目のある場合にはコース開始前に医師の診断が必要となります。
お申込み金として20,000円(コース費用の一部に充当します)をご入金いただきます。
※ 知識開発は事前学習を行なっていただきますので、ご予約はお早めにお願い致します。
事前学習
・知識開発はスマホ・タブレット・PCを使用してeラーニングで事前学習を進めていただきます。紙版の教材で事前学習を行うこともできますが、この場合でもビデオはスマホ・タブレット・PCでご覧いただきます。
eラーニングの場合は事前学習でほとんどの知識開発が終了するので、プール・海の時間を有効に使えることから、当店ではeラーニングをお薦めしています。

- eラーニング教材
1日目のスケジュール
プールダイブ ①
紙版のマニュアルで事前学習を行った場合は、プールのスタート前に予習していただいたセッション1の復習を行います(eラーニングの場合には復習はありません)。それからプールダイブのスタートです。途中お昼休みと休憩を取りながら、セッション1~3を行います。
プールダイブの具体的な内容はコチラへ(PADIのHPへリンクしています)
知識開発 ①
セッション1はプールダイブの前に終了しているので、プールダイブの昼休みを利用して、セッション2を、そしてプールダイブ終了後にセッション3の復習を行います(eラーニングの場合には復習はありません)。
知識開発の具体的な内容はコチラへ(PADIのHPへリンクしています)
2日目のスケジュール
海洋実習 ①
海洋実習の具体的な内容はコチラへ (PADIのHPへリンクしています)
全て修了して認定手続きです。Cカード用に縦4㎝×横3cmのカラー写真が1枚必要となります(eラーニングの場合は自身で顔の画像をオンライン上で登録できるので写真は不要となります)。
2. PADI オープン ウォーター ダイバーへのアップグレード コース
PADI スクーバ ダイバーからオープン ウォーター ダイバーへのステップアップは簡単!
自分たちでダイビングをしたり、計画を立てたりするための「知識の開発」と「プールダイブ」を各2セッション、「海洋実習」を2ダイブすれば、オープン ウォーター ダイバーになることができます。
これで「水深12メートルまで」や「プロフェッショナル メンバーと一緒にダイビングする」などのスクーバ ダイバーの限定条件が取れて、バディ同士でダイビングを計画し、実行することができるようになります。
また、いろいろなスタイルのダイビングができるようになる「アドバンスド オープン ウォーター ダイバー プログラム」や、興味のある分野に詳しくなれる「スペシャルティ ダイバー コース」にも参加できるようになり、ダイビングの世界がグーンと拡がります。
参加のための条件
PADI スクーバ ダイバー
コース修了後は
・自分たちでダイビングの計画を立て、バディ システムを守りながらダイビングを楽しむことができます
・インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングができます。
・ダイビング器材の購入やシリンダー レンタルなどのサービスを受けることができます。
・アドバンスド オープン ウォーターダイバー プログラムや各種スペシャルティ ダイバー コースに参加できます。
講習内容
・知識開発2セッション+プールダイブ2セッション+海洋実習2ダイブ
日程
・通常2日間(連続でなくても可能)
知識開発・プールダイブ・海洋実習でマスターできるまで行いますので、上記日程で修了できず追加の日程が必要になる場合があります。
料金
・コース代:41,500円(税込45,650円)
・器材レンタル(ウェットスーツ+一式):5,900円(税込6,490円)
・上記コース代には申請料・実習費が含まれています。
・コース中に必要なダイブコンピューター・シグナルフロート・コンパス等のレンタル代も上記コース代に含まれています。
・宿泊代・食事代・現地までの交通費は含まれていません。
・器材レンタル代はコース日数に関わらず上記料金となります。
・プールダイブは1日を予定しています。この日程では修了せず追加のプールダイブが必要と判断された場合には1日あたり15,000円(税込16,500円)の追加講習代が必要となります。
・海洋実習は1日を予定しています。この日程では修了せず追加の海洋実習が必要と判断された場合には1日あたり15,000円(税込16,500円)の追加講習代が必要となります。
コースの流れ
ご予約&お申込み
・ご来店、 電話またはメールでお問い合わせください。
お申込前にダイバーメディカル|参加者チェックシート2022版をご確認いただき、該当する項目のある場合にはコース開始前に医師の診断が必要となります。
お申込み金として20,000円(コース費用の一部に充当します)をご入金いただきます。
※ 知識開発は事前学習を行なっていただきますので、ご予約はお早めにお願い致します。
事前学習
・知識開発はお持ちになっている紙版のマニュアルまたはeラーニングで行った方は、そちらを使用して該当部分を予習していただきます。スクーバダイバー・コースの際使用した教材がない方・教材が古い方はご購入いただきます。

- eラーニング教材
1日目のスケジュール
プールダイブ ①
スクーバ ダイバー・コースの復習の後、途中お昼休みと休憩を取りながらプールダイブのセッション4・5を行います。
プールダイブの具体的な内容はコチラへ(PADIのHPへリンクしています)
知識開発 ①
紙版のマニュアルで事前学習を行った場合は、プールダイブの昼休みを利用してセッション4の復習を(eラーニングの場合には復習はありません)、そしてプールダイブ終了後に最終テストを行います。知識開発の具体的な内容はコチラへ(PADIのHPへリンクしています)
2日目のスケジュール
海洋実習 ①
海洋実習No.3・No.4ダイブを行います。
海洋実習の具体的な内容はコチラへ (PADIのHPへリンクしています)
全て修了して認定手続きです。Cカード用に縦4㎝×横3cmのカラー写真が1枚必要となります。