PADI レスキュー ダイバー コース(Rescue Diver) 料金ではなくクオリティで選ばれています しっかりと技術を身に付ける、Keep Smiling ! のレスキューコース 💎 当店のレスキューコースが選ばれる【4つの絶対的な理由】 ① 水難救助活動と指導歴豊富なオーナーが100%直接指導!民間の水難救助機関の事務局長として長年、地域の安全に関わってきたオーナー自身が直接指導します。オーナーは指導資格の最高峰であるPADIコースディレクターでもあり、あなたの「レスキュースキルの向上をお手伝いします。 ② 「形だけの認定」は絶対しません当店のレスキュー ダイバー コースでは海辺でAEDデモ機・CPR用ダミー人形・酸素供給キットなど、実際に事故が発生した時に使用する器材を使用し実際のフィールドでレスキューを施す時と非常に近い状況のシミュレーションを実施しています。本物のスキルをしっかりとお伝えします。 ③ ほとんどが完全プライベート(1グループ貸切)他のグループに気を遣ったり、急かされたりする必要はありません。マイペースに、リラックスして新しいスキルを身につけられます。疑問点もその場ですぐにクリアにできます。 ④ 追加料金一切なし!安心の「コミコミ明朗会計」PADI eラーニング(オンライン教材代)、Cカード申請料や施設使用料、ポケットマスクなど、講習に必要なものはすべて最初から含まれています。「後から高額な教材費や申請料を請求された」といったトラブルとは無縁です。(※お持ちでない方のレンタル器材代、お食事代のみ別途となります。また、必須スキルがどうしても完了できず再講習が必要になった場合のみ、再度潜る実費が必要になりますが、これは非常に稀な例外です。) PADI Rescue Diver PADIレスキュー ダイバー コースはさまざまなテキニックでダイビングの緊急事態を予防・回避し、必要な場合にはそれに対処できるように準備します。 ダイビングは自然を相手にしているレジャーですので、時として予想外のアクシンデントに遭遇する場合もあります。それらは、実際にはほんのささいなことがキッカケで大きなトラブルにつながるケースが多いのです。たとえば、スキンダイビングをしていて浮上時に水を飲んでしまい水面であわててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったりといった、落ち着いて対処すればすぐに解消できる小さなトラブルが原因となって一瞬にしてストレスから不安、パニックへと拡大していってしまいます。こうしたトラブルが発生しても、すぐに対処できる知識を備えるとともに、トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万一の事故の際の救命方法までを学ぶのが、レスキュー ダイバー コースです。実際の講習では、疲労したダイバーやパニック ダイバーの救助方法、水面・水中のアシスト方法、エキジット後の処置、水中捜索方法など現実に役立つ知識とスキルをトータルに学びます。たとえば救助法ひとつをとっても、救助を必要としているダイバーの精神面、 状況、救助場所、環境の違いなどでその方法は変わってきますが、講習では、適切な方法をシミュレーション形式でひとつひとつマスターしていきます。レスキュー ダイバー コースを受講することは、他のダイバーを救助できるテクニックが身につくばかりでなく、同時に 自分自身のスキルアップが図れ、さらにはセイフティ度も格段に向上することになります。バディがレスキュー経験を持つ経験豊富なダイバーであれば、より安全性の高いダイビングが安心して楽しめることは間違いありません。レスキュー ダイバー コースは、ダイブマスター コースなどPADIプロフェッショナル ダイバーへのステップアップにも不可欠なコースです。当店のレスキュー ダイバー コースでは海辺でAEDデモ機・CPR用ダミー人形・酸素キットなどを使用し実際のフィールドでレスキューを施す時と非常に近い状況のシミュレーションを実施しています。 お問い合わせ 知識開発&海洋実習( 2日間~ ) 参加条件:PADI アドベンチャー・ダイバー 料金:コース代 79,000円(税込86,900円) 料金には教材代・レスキュー ブリージング マスク代・申請料が含まれます。器材レンタル代・食事代は含まれません。教材はeラーニングで事前学習を進めることができるデジタル教材となります。eラーニングの場合、事前学習でほとんどの知識開発が終了するので、海の時間を有効に使えることから、当店ではeラーニングをお薦めしていますが、紙版のマニュアルをご希望の方は、紙版のマニュアルとデジタル版のビデオを使用して事前学習を行うことも可能です。コース前またはコース中にエマージェンシー・ファースト・レスポンス一次ケア&二次ケアの修了が必要です。 お問い合わせ コース料金に含まれる教材・レスキュー ブリージング マスク eラーニング教材 事故管理ワークスレート レスキュー ブリージング マスク または 紙版マニュアル、デジタルビデオ、事故管理ワークスレート レスキュー ブリージング マスク お問い合わせ レンタル器材料金(1日) 全ての器材(ウェットスーツ)セット 6,800円(税込 7,480円)全ての器材(ドライスーツ)セット 8,800円(税込9,680円) 重器材セット 4,000円(税込4,400円)ウェットスーツ+6点セット 2,800円(税込3,080円)ドライスーツ+6点セット 4,800円(税込 5,280円)レギュレーター 2,000円(税込2,200円)BCD 2,000円(税込2,200円)ウェット・スーツ 1,000円(税込 1,100円)ドライ・スーツ 3,000円(税込3,300円)マスク 300円(税込330円 )スノーケル 300円(税込330円)フィン 300円(税込330円)グローブ 300円(税込 330円)ブーツ 300円(税込330円)バッグ 300円(税込330円)ダイブコンピューターは無料レンタルしていますが、数に限りがあるため、お早目にご予約ください。 お問い合わせ