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キープ スマイリング

ファン ダイビング

当店では城ヶ崎の伊豆海洋公園を中心にファンダイビングしています。
リクエストで他のポイントでのファンダイビングも行っています。下段にないポイントの料金につきましてはお問い合わせください。Cカードをお持ちの方でしたら、どなたでも参加できます。毎日、お1人様より開催しています。

〈当店を初めてご利用いただく方へ〉
体調の不安・スキルに対する不安等をご自身でも確認していただき、担当するインストラクターにもお客様の状態を教えていただくことが大切です。そのために当店では下記の3種類の書式を使用しています。

1. スクーバダイバーのためのメディカルチェック
2. ダイバーのスキルチェックシート
3. セルフチェック表

1. ビーチダイビング

伊東市内

2ビーチダイビング 14,000円
2019年10月1日~ 14,200円(税込)となります。

1ビーチダイビング 10,800円
2019年10月1日~ 11,000円(税込)となります。

1ナイトダイビング 10,800円
2019年10月1日~ 11,000円(税込)となります。

1ビーチ・1ボートダイビング 16,700円
2019年10月1日~ 17,000円(税込)となります。

1. 上記料金には施設使用料・シリンダー代、ガイド代、ウェイトレンタル代が含まれています。
2. 上記料金には食事代・器材レンタル代は含まれていません。

2. ボート ダイビング

伊東市内・北川

2ボートダイビング 19,400円

1ボートダイビング 14,000円

1ビーチ・1ボートダイビング 16,700円

1. 上記料金にはボート代、施設使用料・シリンダー代、ガイド代、ウェイトレンタル代が含まれています。
2. 上記料金には食事代・器材レンタル代は含まれていません。

3. エンリッチド エア ダイビング

伊東市内・北川

2ビーチダイビング 16,200円

1ビーチダイビング 11,900円

2ボートダイビング 23,500円

1ボートダイビング 16,000円

1. 上記料金には施設使用料・シリンダー代、ガイド代、ウェイトレンタル代、(ボートの場合はボート代)が含まれています。
2. 上記料金には食事代・器材レンタル代は含まれていません。

4. リフレッシュ ダイビング

伊東市内

Cカードをとってからしばらく潜っていない方、前回のダイビングからしばらく間があいてしまった方に不安を解消するために下記プログラムもご用意しています。前回のダイビングから半年以上、あいてしまった方にお勧めします。

1. リフレッシュ ダイビング
通常のファンダイビングの最初にウェイトの調整、潜降ロープを使っての潜降、レギュレーター・リカバリーとクリア、マスク・クリアーなどを復習してから、ファン・ダイビングを行います。

《料金》通常の2ビーチダイビングの料金

2. PADI スクーバ リビュー
オープン・ウォーター・ダイバー・コースで練習するスキルをプールなどの水域で復習します。知識の復習も教材を使って行います。

《料金》16,200円


① 上記料金には器材レンタル代は含まれていません。レンタル代はコチラ
② 体調の不安・スキルに対する不安等をご自身でも確認していただき、担当するインストラクターにもお客様の状態を教えていただくことが大切です。そのために当店では下記の3種類の書式を使用しています。
ぜひご確認いただき不安のある方は事前にご連絡ください。
★スクーバダイバーのためのメディカルチェック
★ダイバーのスキルチェックシート
★セルフチェック表

5. レンタル器材料金

ファンダイビングのレンタル器材料金 (1日当たりの料金)

全ての器材(ウェットスーツ)セット 8,200円

全ての器材(ドライスーツ)セット 9,820円 

重器材セット 4,320円

ウェットスーツ+6点セット 3,880円

ドライスーツ+6点セット 5,500円

レギュレーター  2,160円

BCD  2,160円

ウェット・スーツ  1,080円

ドライ・スーツ 3,240円

マスク 540円 

スノーケル 540円

フィン 540円

グローブ 320円

ブーツ 540円

バッグ 320円

ダイブコンピューターは無料レンタルしていますが、数に限りがあるため、お早目にご予約ください。

6.ファンダイビングの計画について

ファンダイビングの計画について

当店ではダイビング・コンピューターのみに頼ったダイビングは行なっておりません。潜水計画をきちんと立てて、ダイビング・コンピューターも併用してのダイビングを行なっています。また安全停止も通常よりも長めにとり、浮上スピードも通常よりも遅いスピードでできるよう、コース取りなどの工夫をしています。また、次のダイビングまで最低1時間半以上の水面休息時間を取れるよう計画しています。

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